学外からのデータベース等利用方法について

自宅など学外から、大学で契約しているデータベース、電子ジャーナル等を利用する方法として、
VPN接続の他、学認(GakuNin)経由でも利用できるようになりました。
※EZproxy利用は2022年3月31日で終了しました。

VPN接続による利用

■ 利用できる方
日本女子大学に所属する学部学生、大学院生、専任教職員、非常勤講師で、JASMINEアカウントをお持ちの方。

■ 利用方法(設定手順)
以下の「学外からの図書館オンラインデータベース利用手順」に従って、PCの設定を行ってください。

■ 接続後の利用について

  • VPN接続後は、「オンライン・データベース」のページにて「VPN」と表記のあるデータベース等は、学内からと同様に利用できます。
  • Maruzen eBook Library(電子ブック)もOPACの検索結果から直接利用できます。
  • CiNii ResearchはVPN経由の場合、検索結果にOPACやJWULinkへのリンクボタンが表示されます。
※アクセス数に制限のあるデータベースもありますので、利用後は必ずログアウトしてください。
※大量のダウンロード・プリントアウトは禁止されています。

学認(GakuNin)による利用

学認経由で利用する場合は、事前の申請が必要です(申請後、すぐに利用開始できます)。
以下のボタンから申請を行ってください。

■ ログイン画面での操作について

当館ホームページのリンクは、原則として認証画面へ直接移動しますが、サイトによってはログイン機関の選択が必要な場合があります。

1. ログインボタンを探す
画面右上などにある「Login」「Sign in」をクリックし、さらに以下のキーワードを選択してください。

Login via institution Institutional Login Shibboleth GakuNin
2. 機関を選択する
大学名の検索・選択画面が表示されます。
日本語サイトでは「日本女子大学」、海外サイトでは「Japan Women's Universityを入力してください。